キャラメルボックス30th クロノス・ジョウンターの伝説 パスファインダー

私の中ではいつまでも若々しい青年のままの岡田達也君ですが、なんと実年齢は40代に突入しているとのこと、いやいや福山雅治君と同様実年齢をまったく感じさせないその若さが今回の舞台でヒシヒシと伝わってきましたよ!

ストーリーは前回同様クロノスを使って過去へ飛び自分の思いを伝えるという内容なのですが、成井さんのオリジナルストーリーとなっています。

はっきり言って「すごく面白かった!!」です。

過去に飛んで自分の思いを伝えるというのはクロノスと同じなのに、どうしてこんなにおもしろさに違いがあったのかな~と自分なりに考えた結果、パスファインダーは周りの迷惑を顧みず何度もクロノスを使わなかったという事とみんなが幸せになれる結末だったからという所なのでは?と思いました。

それとストーリーの中に過去のキャラメルのお芝居のシーンが差し込まれたりして、より一層面白かったのかなとも思います。

千秋楽近くのチケットをとったので2回見る事は出来なかったけれど、早い日にちのチケットだったら絶対にもう一度見に行っていたと思います。

今回も写真撮影可のコーナーがあったのですが、私の前の席の女性が大きくてさらに背もたれによりかからず前のめりで座っていたので、舞台の真ん中を塞がれてしまい正面から撮影する事ができませんでした。

昔だったら加藤さんが背もたれに寄りかからないと前の人が見にくいから…と注意してくれたのですが、残念な撮影タイムとなってしまいました。

でもお芝居自体がおもしろかったのでそれは良しとします!

汗だくの岡田君お疲れ様でした~!

画像


画像


画像


画像


画像

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0